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Dyary

aiken
2023年3月15日

父が愛犬茶々を散歩の途中に話して、愛犬が我が家からいなくなりました。 茶々は茶色の毛並みをした我が家の可愛いチワワの中型犬です。 私が、背中を撫でるとすぐにお腹を見せてくれるようなおかしな可愛い犬でした。

街で歩いている他の人の飼っている中型犬を見ると「可愛いな」と思うと同時に、 茶々を恋しく思いました。茶々が恋しくなるから、もう犬は飼わない、 と感じました。

生物を飼うということは命を買うことと同じなので、命を大切にすることの大切さ、 また愛犬との癒された思い出を大切にしようと思いました。